国会で2度も取り上げられた一冊。

日本の司法の闇はこんなに深刻だった。

衝撃の本書は全国の書店および通販で取扱中です。 

 

kasainodetarame.png

Amazon  https://amzn.asia/d/06eFWEi8

 

本書の誕生秘話

キミトの代表森が初めて「親子断絶問題」を知ったのは令和4年8月。
日本が単独親権だったこと、親子の絆が法制度で保障されていないこと等
多くの衝撃を受け、森がキミトを立ち上げる契機になりました。

すぐに森は当事者にヒアリングを開始し4年間で400人以上の話を聞きました。
その過程でわかったのは「親子断絶しているのは家庭裁判所だ」という事実です。

税金で運用している公的司法機関のこの問題は
社会が知るべき問題だと考え
キミト設立後の令和5年3月以降から寄付金を募り
本書を自費出版します。

★

本書が字が大きくてイラストがあって読みやすいのは、
子どもたちでも読み切れるようにと配慮したからです。

本書を一番に呼んでもらいたいのは誰なのか?
それは、親と会えなくなった子どもたちです。
当事者の誰もが子どもたちへの想いに溢れていました。
彼らはこんなに自分が大事にされていることを知りません。

本書の出版の目的は
日本の家庭裁判所の問題を社会に伝え、
子どもたちに親の想いを届けるためです。

★

■著者の森よりみなさんへ■

本書を手にされましたら、ぜひ、
最後の「おわりに」をお読みください。
みなさんの心が子どもたちを守ります。
それを信じて書き上げた「おわりに」です。
子どもたちは不安の中にいますが、
本書を読まれ心を動かされたみなさんの良心が
彼らを守ることになると信じています。

※本書の印税はキミトの収入となり「親子断絶問題」解決のために使用されます。